経営者が判断を誤るとき

March 22, 2011 11:24 PM
Category:[企業経営]


会社の経営者―といっても、非営利企業の場合には病院の院長だとか、財団法人の理事長だとか、いろいろな呼び名があるわけだが―が経営判断を誤る場合にはいろいろな原因が考えられる。

比較的わかりやすいのは、マーケットの未来を読み間違えるようなケースだが、そのような大きな間違いはその人に判断をゆだねた以上、ある程度はやむを得ないことであり、どうしようもない。

私が問題にしたいのは、今回は判断材料たるべき情報の出自である。

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コメント

お久です。
キャッシュフロー…といえば
震災の影響で「カネ」が尋常じゃなく△が続いてます。
決算間近なのにホンマどうしよう…。

とグズリながら日付変更線を跨ぐ今に
誰ぁれもいない自宅に今帰宅しました。
自分はあんまり賢くないので
「ほしのふるまち」で一人酒を
今日も呑んでます、これが幸せですちゃ。

本当にお久しぶりです。

のぞきにきてくださってありがとうございます。

「ほしのふるまち」いいですね。

私は氷見市の出身ですので、思い出のつまった氷見市を大切に思っています。

飲みに行くのは高岡市が多くなってしまいました。ちょっと残念です。

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